◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
イングリッドミレなび
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
こっちも面白い♪

INGRID MILLET クレール ゴマージュ (クレンジング) 75ml

プロ仕様の角質除去クリーム。
肌のうるおいを保ちながら、古い角質をやさしく取り去ります。
毛穴を引きしめ、肌表面をなめらかに整えます。
週に1度のスペシャルケアとしてお使い下さい。
<スキンタイプの目安>トリートメントステップを参照してください。


◆ 混合肌、脂性肌〜普通肌の方
STEP1
顔、首を清潔にした後、ロシオン アロマピュールまたはロシオン デリカで肌を整え余分な水分をティッシュオフします。

STEP2
さくらんぼ大を清潔な手のひらにとり、目・眉・口のまわりをさけながら顔全体と首に薄く均等にのばします。塗布は、額→鼻筋→小鼻→ほほ→あご→首の順に行います。
STEP3
4〜5分後、指先で小さく円を描くように優しくていねいに落とします。額→鼻筋→小鼻→ほほ→あご→首の順に行います。

STEP4
ロシオン デリカを含ませたイングリッドミレ・スポンジで、残ったゴマージュをやさしくふき取ります。最後に、ロシオン デリカもしくはロシオン アロマピュールで肌を整えてください。
※週1〜2回程度のご使用が効果的です。(脂性肌の方は週1回)
◆ 乾燥肌・敏感肌〜普通肌の方
STEP1
顔、首を清潔にした後、ロシオン デリカで肌を整え余分な水分をティッシュオフします。

STEP2
小粒のさくらんぼ大を清潔な手のひらにとり少量ずつ、Tゾーンや毛穴が目立つ部分に薄く均等にのばします。

STEP3
5分ほど経った後、ロシオン デリカを含ませたイングリッドミレ・スポンジで優しくていねいにふき取ります。
※週1回程度のご使用が効果的です。
<使用上のご注意>
本製品はプロ仕様となっています。塗布の際にエッセンシャルオイルの刺激を感じることがまれにあります。刺激に敏感な方は使用をお控えください。
また、次のような方も使用をお控えください。

エッセンシャルオイルに特に敏感な方

日焼け直後や肌が特に乾燥している方

治癒していない傷や、化膿したニキビのある方


イングリッドミレのサロンでは、クレール ゴマージュを手の甲にも使っています。使い方はフェイスと同じ。手の甲に真珠1粒大を取り、薄く均等にのばします。5分ほど経ったら、ロシオン デリカでふき取ります。仕上げは、アロマフラール クレム。一度試したら癖になってしまうトリートメントです。
甲のくすみが気になる方は、塗布してから5〜10分後に、指先で小さな円を絵が描くように優しくていねいに落とします。その後、ロシオン デリカを含ませたコットンで残ったクレール ゴマージュをふき取ります。
おすすめアイテム
ロシオン アロマピュール
ロシオン デリカ
マスク クレム


クレンジング → (洗顔ジェル) → ローション → 美容液→ クリーム
クレンジング → (洗顔ジェル) → ローション → <ゴマージュ → マスク → ローション> → 美容液 → クリーム
※( )は、脂性肌・混合肌〜普通肌の方。< >は、週数回のトリートメント。

ビューティーライターズ・Check! ---

細かいゴマージュ成分が肌に負担をかけることなく古い角質を除去し、なめらかにします。各種植物成分が皮脂バランスを整えるので、お手入れ後の肌はサラサラ。気になる毛穴の黒ずみも目立たなくなり、肌の明るさと透明感がワンランクアップします。定期的に取り入れたいスペシャルケアです。(ビューティライター・宮下ひとみ)

◆宮下ひとみ・プロフィール:元地方局アナウンサー。1989年にオーストラリア・パースに渡り、地元日本語新聞初代編集長として活躍。その後日本へ戻り、化粧品会社で各種クリエイティブにたずさわる。現在はフリーランスのコピーライター・ライターとして活動中。

イングリッドミレというブランド名は、創設者の名前を冠したものです。
エステティシャンと同時に生化学者でもあったイングリッド・ミレ夫人は、当時医学の分野にのみ使用されていたプラセンタエキスをスキンケアに応用することを1959年に考案し、エステティック業界でのパイオニア的存在になりました。
彼女の知識と技術が1964年に商品化されると、ヴォーグなどフランス各紙はその独自性と有効性を賛嘆する記事を掲載。また、ミレ夫人が主導するサロンはポンピドー元フランス大統領夫人など各界の著名人たちに絶大な支持をうけました。なかでも、往年のフランス人人気歌手シルビー・バルタンが、自動車事故による顔の傷跡のスキンケアに担当医から勧められたイングリッドミレ製品を愛用していたことはつとに知られています。現在、世界40か国に輸出され、あらゆる肌質に対応するべくそのラインアップを拡げています。
また、ミレ夫人が編み出したトリートメントテクニークは、その後も常に最新の技術を積極的に取り入れ進化し続けています。現在、イングリッドミレ・サロンは、パリで最もハイソサエティなブロックと称されるサントノレ通りと交差するロワイヤル通りに面し、四星ホテルのホテル・クリヨンやジョルジュVの宿泊客からも頻繁に利用されています。
また、セレブなリゾート地として日本でもにわかに脚光を浴びているUAEにも、イングリッドミレのエステティックサロンがあります。
ドバイではRADISSON SAS Hotel内に、アブダビでは日本料理までも用意しているHILTON内に、どちらも豪奢なエステルームでお客様をおもてなししています。

戻る

こちらも必見♪
一覧に戻る
必見!Beautyならなんでも揃う!
TOP

(C)イングリッドミレなび