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イングリッドミレなび
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こっちも面白い♪

INGRID MILLET イングリッドミレ スポンジ

親水性:水分にとてもなじみやすく、吸水率が高いのでクレンジングを効果的に行えます。
耐久性:劣化しにくく高い耐久力で品質を長くたもちます。
弾力性:水を含んだときの弾力性が柔らかく、肌との接触感がたいへんになめらかです。また適度な厚みがあり手になじむのでたいへんに使いやすい逸品です。

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ビューティーライターズ・Check! ---

頬や額に面で使ったり、小鼻のまわりに角を使ったり…と、自在に扱えるスポンジです。キメ細かく柔らかいので、肌に負担をかけることなく、クレンジングの拭き取りなどに使えます。また、適度な厚みがあるので、液体を含ませても垂れる心配がありません。丈夫なので、何度も洗って使えます。(ビューティライター・宮下ひとみ)

◆宮下ひとみ・プロフィール:元地方局アナウンサー。1989年にオーストラリア・パースに渡り、地元日本語新聞初代編集長として活躍。その後日本へ戻り、化粧品会社で各種クリエイティブにたずさわる。現在はフリーランスのコピーライター・ライターとして活動中。

イングリッドミレというブランド名は、創設者の名前を冠したものです。
エステティシャンと同時に生化学者でもあったイングリッド・ミレ夫人は、当時医学の分野にのみ使用されていたプラセンタエキスをスキンケアに応用することを1959年に考案し、エステティック業界でのパイオニア的存在になりました。
彼女の知識と技術が1964年に商品化されると、ヴォーグなどフランス各紙はその独自性と有効性を賛嘆する記事を掲載。また、ミレ夫人が主導するサロンはポンピドー元フランス大統領夫人など各界の著名人たちに絶大な支持をうけました。なかでも、往年のフランス人人気歌手シルビー・バルタンが、自動車事故による顔の傷跡のスキンケアに担当医から勧められたイングリッドミレ製品を愛用していたことはつとに知られています。現在、世界40か国に輸出され、あらゆる肌質に対応するべくそのラインアップを拡げています。
ミレ夫人が編み出したトリートメントテクニークは、その後も常に最新の技術を積極的に取り入れ進化し続けています。現在、イングリッドミレ・サロンは、パリで最もハイソサエティなブロックと称されるサントノレ通りと交差するロワイヤル通りに面し、四星ホテルのホテル・クリヨンやジョルジュVの宿泊客からも頻繁に利用されています。
また、セレブなリゾート地として日本でもにわかに脚光を浴びているUAEにも、イングリッドミレのエステティックサロンがあります。
ドバイではRADISSON SAS Hotel内に、アブダビでは日本料理までも用意しているHILTON内に、どちらも豪奢なエステルームでお客様をおもてなししています。

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